11歳以上の子どもは特性診断を受けなおせます

こんにちは、AI特性アシスタンス運営です。

AI特性アシスタンスの仕様に関して質問があったので本ページで返答させていただきます。

 

2019年8月24日以前にご登録いただいた保護者様におかれましては、保護者から「子ども」がどう見えるかという内容の特性診断を受けていただきました。

 

しかし、やはり保護者様にもお父様とお母さまで子どもの見え方は違うという意見が多数ありました。

 

より正確に特性診断をお受けいただくには、やはり「お子様本人」に特性診断テストをお受けいただく方がよいです。

 

ただ、低年齢の子どもには、どうしても文章理解力や読解力に限界があるため、11歳から「AI特性診断」テストを自分で受けられるように仕様変更いたしました。

 

↑のようにお子さまの情報をご入力いただき、

 

 

↑お子さまを選択してください。

 

11歳未満の場合は、保護者さまから見たお子さまを判定するテストになります。

 

 

お子さまが11歳以上の場合は、「お子様本人」がテストをお受けいただけるので、お子様にスマホをお渡ししていただき、受診してください。

 

引き続き、よろしくお願いいたします。